2011年12月20日

中国人民に告ぐ!

日本人の甘い支那観は、を根本から覆される。在日韓国系支那中国人だから書ける支那論だ。泥棒天国、厚顔無恥、公共道徳心は皆無、サービス精神のかけらもない。日本人が古来、敬い尊んだ支那人の実態を容赦なく抉り出される。

著者は、支那朝鮮族3世であり、日本國の情勢にも通暁する。大学では、東アジア比較文化を専攻、一環として、日本文化も研究し、日本に留学して十数年を経る。

日・支・韓の比較文化論を中心に、三国で既に四十数冊の著作を上梓しており、日本の知識人との対談や、テレビ出演などでも知られる

支那を正視眼で眺めると、常に独裁体制であり、文化や学術は、為政者が人民を統治する道具でしかない。20世紀の大殺戮、毛沢東の狂気と呼ばれる文化大革命/1960年代から約10年、を見れば一目瞭然である。本当に酷い話である。中華思想という病根の持つ理不尽な仕組みから、未だに一歩も抜け出せないでいない。

本書は、日本では殆ど情報として伝えられることがない支那の暗黒部を、白日の下に晒し出す。

http://www.stumbleupon.com/su/80dgmO/www.youtube.com/watch%3Fv%3DgLmYqvaqVm4参照動画:中国共産党、大虐殺の歴史、そして日本侵略へ

中国共産党による大虐殺の犠牲者数は、「共産主義黒書/ステファヌ・クルトワ」などの推計によれば、6500万人にも上る。狂気の沙汰である。

大躍進や文化大革命、天安門事件だけではない。近隣諸国である、チベット、東トルキスタン/ウイグル、モンゴルに対しても、残虐な粛清と弾圧、歴史・伝統・文化の破壊、民族浄化・絶滅、漢民族への同化政策を繰り返し。現在尚進行中である。言語道断だ。

対岸の火事では済まされない。襲いかかる脅威は、振り払わねばならない。中華の拡大は、全人類を存亡の危機に晒す21世紀の大問題なのだ。

とこしへのみよ

本書『とこしへのみよ』は、南出喜久治先生の主著『國體護持總論』第三巻「皇室典範と憲法」が原典であり、緻密な憲法学的論証に基づいた論が構築されている。

まずは、「破棄」、「不成立」、「無効」など当該の法律用語の概念を規定した上で、占領典範と占領憲法の無効理由をそれぞれ列挙。

そして、「改正無限界説」、「八月革命説」、「承詔必謹説」などの占領憲法を有効とする説を論駁し、これらがいかに論理的整合性を欠く謬説であったかが提示されている。

本書には真正護憲論、つまり帝国憲法の現存を明らかにしながらも、占領憲法を講和条約の限度内で認める「講和条約説」を展開している点において、旧無効論を越えた新規性を有しており、帝国憲法の現存は、サンフランシスコ講和条約/桑港条約、などが交戦権を認めない占領憲法では締結し得ないことから、専らら、帝國憲法に基づき締結されたものと解釈し、それを論拠とする。

また、「講和条約説」は、占領憲法が「憲法」の名で世に罷り通っているものの、帝国憲法第七十六条第一項の「無効規範の転換」により、憲法としては無効であるが、講和条約としては有効とする説である。

これにより、真正護憲論は現行法の法的安定性を確保する実現可能な論に仕上がっている。

以上、真正護憲論の特徴を纏めましたが、畢竟、その真髄は、占領憲法が我が国の規範國體に悖るがゆえに無効とする点にある。

GHQは、占領統治期間中に「民主化」の美名の下、検閲、言論統制、皇権剥奪、公職追放といった「非民主的」な手段で日本弱体化工作を行い、その一環として占領典範と占領憲法を強要した。この暴挙は、我が国が二千有余年かけて築き上げた規範国体の否定を意味する。

この一点をとるだけでも、本来、占領憲法は無効に帰するべき存在で、真正護憲論は、ただ占領憲法を無効として帝國憲法を護るというだけでなく、その背後にある規範國體を護る國體護持の精神に基づいて構築されている。

我が国は、連合国の行った無法行為をこれ以上許さないためにも、國體を護持し、國家としての道理を正す使命を負う。

二千年を越す我が國の悠久の歴史において、占領憲法下の六十六年など物の数に及ばない。一刻も早く占領憲法の無効と帝國憲法の現存を宣言し、矍鑠とした伝統國家の姿を世界に示そうではありませんか。

2011年12月14日

在日のタブー、朝鮮進駐軍

1945年、朝鮮進駐軍部隊2000人による首相官邸襲撃事件が起きた。約2000人の在日朝鮮人・朝鮮進駐軍部隊が完全武装して首相官邸に突入。日本の警官隊は当時武器の所持は禁じられていため、米軍憲兵隊に応援を頼んだ。そこで、米軍憲兵隊と朝鮮進駐軍との間で大銃撃戦闘へと発展した。

戦後の在日朝鮮人は、国際法上の如何なる地位もないにも関わらず、勝手に自分たちを、戦勝国民である朝鮮進駐軍であると嘯いて、三万人もの武装集団となり全国主要都市に出現し暴虐犯罪を犯した。

在日朝鮮人集団は、武装解除された日本軍の武器と軍服を盗用して武装し、勝手に、朝鮮進駐軍と名乗り、無差別に多くの日本人市民を殺害した。

GHQの記録では、四千人以上の殺害されたとある。戦後の我が國の治安の空白を突いて、劣悪民族朝鮮人在日は、土地の不法略奪、金品略奪、強姦、銀行襲撃、殺略、警察襲撃など悪行の限りを尽くした。

朝鮮進駐軍を名乗る暴徒は、個々に部隊名を名乗り、各地で縄張りを作り暴れた。これら、朝鮮進駐軍の元締め組織が朝鮮総連やヤクザなどの基である。国有地も、都心駅前一等地周辺も、軒並み不法占拠した。パチンコ屋、飲み屋、風俗店等々が次々と出現して、不法に登記され現在に至る。

農家、農協倉庫を襲い、貨車を襲撃、商店街、国の食料倉庫も襲い、食料や商品を根こそぎ奪い、戦後の闇市で売りさばき、暴利で財を成した。財を成して分派し、政治組織として社会主義、共産主義組織へと発展し、政界にも進んだ。


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